2026-04-27 配信
ごみの減量化に引き続き取り組む 就任から1年の郡山市・椎根市長が取り組みを振り返る(福島)
就任からちょうど1年が経った27日、郡山市の椎根市長はこれまでの取り組みを振り返りました。
【椎根健雄市長】
「郡山市に住んで良かったと思えるようなまちづくり、市の職員と一緒になって、また郡山市の住んでいる方々と一緒になって作って行きたいと思っております」
椎根市長は27日、定例の記者会見に臨み、郡山駅西口ロータリーの改修事業や、西部第一工業団地の企業誘致などについて振り返りました。
一方、2024年度に全国62の中核市でワーストだったごみの排出量については、2025年度に最下位から脱却したものの中核市の平均より多いため、引き続き、減量化に向けて取り組んでいくとしています。
【椎根健雄市長】
「郡山市に住んで良かったと思えるようなまちづくり、市の職員と一緒になって、また郡山市の住んでいる方々と一緒になって作って行きたいと思っております」
椎根市長は27日、定例の記者会見に臨み、郡山駅西口ロータリーの改修事業や、西部第一工業団地の企業誘致などについて振り返りました。
一方、2024年度に全国62の中核市でワーストだったごみの排出量については、2025年度に最下位から脱却したものの中核市の平均より多いため、引き続き、減量化に向けて取り組んでいくとしています。

