
衆院選投票日の8日に大雪ピーク 警報級のおそれ 気象庁が警戒呼びかけ
2026-02-05 17:09:09配信
気象庁は記録的な積雪が続く北日本から西日本の日本海側を中心に6日から週末にかけて大雪の恐れがあるとして警戒を呼び掛けました。特に衆院選の投票日の8日は大雪のピークを迎え、警報級となる恐れがあるということです。
気象庁気象監視・警報センター長田栄治予報官
「北日本から西日本で現在、積雪がかなり大きく多くなっているところがありますので、そういうところではこれから降る雪でさらに積雪が多くなって除雪が間に合わないとかそういう可能性も」
気象庁は...